小峰 航一
楽器: ヴィオラ
プロフィール
東京藝術大学附属高校、同大を経てパリ国立高等音楽院を最高位の成績で卒業。パリ管弦楽団アカデミー生、札幌交響楽団首席奏者、京都市交響楽団首席奏者を経て、現在東京フィルハーモニー交響楽団首席奏者。2019年酒井健治作曲「ヒストリア」(ヴィオラ協奏曲)初演。ソロアルバム「モノローグ」、2枚目「ダイアローグ」が、それぞれレコード芸術誌特選盤に選ばれる。紀尾井ホール室内管弦楽団、関西弦楽四重奏団各メンバー、京都市立芸術大学、相愛大学非常勤講師も務める。
